個人向け保険

当社では、ヒアリングシートをもとに、お客様がひとりひとりに合ったオーダーメイドの保険を、生命保険・損害保険を含めて総合的にご提案致します。

いのちの保険◆終身保険
◆定期保険
◆養老保険
◆こども保険
◆学資保険 etc
入院の保険◆医療保険
◆がん保険
◆三大疾病保険
◆所得補償保険
ケガの保険◆普通傷害保険
◆積立家族傷害保険 etc
老後の保険◆個人年金保険
◆介護補償保険
レジャーの保険◆スキー・テニス・釣り・ゴルファー保険 etc
賠償の保険◆個人賠償責任保険
◆借家人賠償責任保険
財産の保険◆建物の火災保険
◆建物の地震保険
◆家財の火災保険
◆家財の地震保険
自動車の保険◆自動車保険(強制保険)
◆自動車保険(任意保険)

法人向け保険

当社では、発生するリスクに対して、発生の頻度および被害規模を想定し、もっともコストパフォーマンスの高いご提案をすることにより、御社の発展と繁栄をサポートします。

経営者の保険◆逓増定期保険
◆長期平準定期保険
◆役員傷害保険
◆所得補償保険
従業員の保険◆労災総合保険
◆傷害保険
◆団体扱(自動車・火災・傷害・生命保険)
◆総合福祉団体定期保険
◆養老保険
財物の保険◆火災保険
◆機械保険
◆ボイラ保険
◆動産総合保険
◆貨物海上運送保険
◆物流総合保険
◆情報システム包括保険
◆自動車保険(車両)
◆船舶保険
賠償の保険◆自動車保険
◆施設・生産物・請負・受託者賠償保険
◆賠償責任保険
◆個人情報取扱事業者保険
その他リスクの保険◆取引信用保険
◆リコール保険
◆地震拡張担保

生命保険について

生命保険は、住宅ローンに次ぐ高価な買い物といわれています。

生命保険は、国民共済や県民共済・JA共済などの各種生命共済、各生命保険会社の外交員、会社の団体生命や法人会など各種団体の団体生命、簡保生命、インターネットなど通信販売の保険会社と加入経路は多種多様です。

また、加入内容は、医療保障と死亡保障やがん保険で9割を占め残りが学資保険や個人年金と介護保障などですが、働き盛りの保障が多く、老後の備えが薄い傾向が見られます。

生命保険は「万が一の時」に役立たねばなりませんが同時に老後の備えも大切です。
健康で収入のあるうちに保険料の支払いが終わり、生涯にわたって必要な保障があることが理想的ですが難しいことです。

先ず加入時に現状と将来を見据えた保険設計がポイントになります。
保険料は、年齢や性別・保険期間や保障内容・その時の健康状態など要素で算出されますが、年齢が若いほどお安くなります。

「万が一の時」に役立つ保障を得るには、必要保障額の算出や保障の優先順位など決める必要があります。
その後で、いろいろな保険商品の組み合わせと一人ひとりのご意向ご事情に沿ったいろいろな保険商品の組み合わせが重要となります。

無理や無駄のないアドバイスとご提案を心掛けてご対応いたしますので、お気軽にご相談ください。